カテゴリ:源平火牛まつり
源平火牛まつり(げんぺいかぎゅうまつり)
開催日 7月28日(土)・29日(日)
場 所 小矢部市石動商店街(予定)
JR石動駅から徒歩5分
催 物 火牛の計レース、屋台村、ステージイベント等開催

このお祭りのお問い合わせは、
おやべ祭り実行委員会事務局 0766-67-1760 までお願いします。
源平火牛まつりは、源平倶利伽羅合戦の際に木曾義仲が用いた作戦
「火牛の計」にちなんだレースを取り入れた、全国唯一のお祭りです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ~源平火牛まつりについて~ ・・・・・・・・・・・・・・・・・
寿永2年(1183年)信州の木曾山中で兵をあげた義仲は、北陸路を経て京都へ進軍。これを阻止せんと10万の兵を率いて京都から下った平来維盛の軍と国境砺波山(倶利伽羅山)で対戦。義仲はまず、埴生の八幡宮に願文を捧げて勝利祈願。中国の故事による火牛の奇計を練り、5月11日の夜半、ほら貝を吹き太鼓を鳴らし、鬨(とき)の声をあげながら火牛を放って突撃する。平家の大将、維盛は、将兵数騎とともにかろうじて逃走した。ここに大勝をおさめた義仲は、難なく軍を進めて上洛。寿永3年(1184年)征夷大将軍に任ぜられた。
この歴史的故事に基づいて、小矢部商工会が昭和61年(1986年)に商工祭りのイベントとして、源平パレードを行ったのが始まりである。
その後、平成2年(1990年)にメルヘン市民委員会が発足し、花菖蒲祭り・ミスコンテスト・源平パレードを「メルヘン祭り」として1本化し、源平パレードを源平火牛祭りと位置づけることに。
火牛の計レースは、よりイベント性の高いもの、参加者や観衆も共に汗をかけるもの、町全体が熱くなれるもの、として企画され、平成11年(1999年)から行われている。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
このお祭りのお問い合わせは、
おやべ祭り実行委員会事務局 0766-67-1760 までお願いします。
昨年の様子はこちらからご覧ください。
開催日 7月28日(土)・29日(日)
場 所 小矢部市石動商店街(予定)
JR石動駅から徒歩5分
催 物 火牛の計レース、屋台村、ステージイベント等開催

このお祭りのお問い合わせは、
おやべ祭り実行委員会事務局 0766-67-1760 までお願いします。
源平火牛まつりは、源平倶利伽羅合戦の際に木曾義仲が用いた作戦
「火牛の計」にちなんだレースを取り入れた、全国唯一のお祭りです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ~源平火牛まつりについて~ ・・・・・・・・・・・・・・・・・
寿永2年(1183年)信州の木曾山中で兵をあげた義仲は、北陸路を経て京都へ進軍。これを阻止せんと10万の兵を率いて京都から下った平来維盛の軍と国境砺波山(倶利伽羅山)で対戦。義仲はまず、埴生の八幡宮に願文を捧げて勝利祈願。中国の故事による火牛の奇計を練り、5月11日の夜半、ほら貝を吹き太鼓を鳴らし、鬨(とき)の声をあげながら火牛を放って突撃する。平家の大将、維盛は、将兵数騎とともにかろうじて逃走した。ここに大勝をおさめた義仲は、難なく軍を進めて上洛。寿永3年(1184年)征夷大将軍に任ぜられた。
この歴史的故事に基づいて、小矢部商工会が昭和61年(1986年)に商工祭りのイベントとして、源平パレードを行ったのが始まりである。
その後、平成2年(1990年)にメルヘン市民委員会が発足し、花菖蒲祭り・ミスコンテスト・源平パレードを「メルヘン祭り」として1本化し、源平パレードを源平火牛祭りと位置づけることに。
火牛の計レースは、よりイベント性の高いもの、参加者や観衆も共に汗をかけるもの、町全体が熱くなれるもの、として企画され、平成11年(1999年)から行われている。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
このお祭りのお問い合わせは、
おやべ祭り実行委員会事務局 0766-67-1760 までお願いします。
昨年の様子はこちらからご覧ください。
源平火牛まつり(げんぺいかぎゅうまつり)
開催日 7月22日(金)・23日(土)
場 所 小矢部市石動商店街(予定)
JR石動駅から徒歩5分
催 物 火牛の計レース、屋台村、義仲・巴パレード、
ステージイベント等開催
「2011 源平火牛まつり」の報告です♪
~ 7月22日(金) 前夜祭 ~
石動幼稚園の園児による和太鼓で「2011源平火牛まつり」の開幕です!

「木曽義仲・巴と宮崎太郎あさひ塾」の方々のPR

津沢子ども夜高太鼓

下中夢太鼓

メインステージが盛り上がる中、お客さんも徐々に増えてきました。

小矢部市のシンボルキャラクター「メルギューくん」も盛り上げ中!

木曾義仲研究会のみなさん。

今年は木曾義仲・巴御前ブースを設け、来場者の方々に倶利伽羅の合戦などの
紹介・NHK大河ドラマ誘致PRをしていただきました!
越中源氏太鼓保存会

和太鼓 笑美

男女共同参画推進員による寸劇

小矢部市吹奏楽団

野端和太鼓

前夜祭から盛りだくさんで、活気にあふれる楽しいお祭りでした♫

~ 7月23日(土) 本祭 ~
埴生会場では、
和太鼓の演奏や踊り、餅まきや義仲・巴パレードなどの祈願祭が行われました!

木曾義仲と巴御前

義仲・巴パレード!

本祭ではメルギューくんの彼女の「メルモモちゃん」もやって来ました!

前夜祭・本祭ともに屋台が充実!
おやべの特産品を扱った屋台も出ました☆




また、東日本大震災の復興を願って、
白玉ぜんざいを販売し、その売上げを寄付するチャリティーイベントも。

2日間の売上合計金額 5万400円 全額を義援金に充てたそうです!
ご協力いただきました皆さま、ありがとうございました☆
姉妹都市の北海道・沼田町の中学生にもお越しいただきました♫

メインイベントである、火牛の計レースも大盛り上がり!

今年のレースは並走が復活し、白熱したレースとなりました☆

<レース結果>
■小学生/低学年の部
1位 オグリキャップ 2位 埴生スターズ 3位 大谷セントアクアス
■小学生/高学年の部
1位 高嶋ビーバーズ 2位 マツコデラックス 3位 石動女子ホッケー
■一般の部
1位 猛牛 2位 埴生金ボールクラブ 3位 埴生体育協会
入賞したみなさんおめでとうございます!
メインステージではまち流しで、盛り上がりは最高潮に♪


大盛り上がりの中、「2011 源平火牛まつり」を終えることができました。
遠方からお越しくださった方にも楽しんでいただけたようで、とっても嬉しいです☆
ありがとうございました。
小矢部のみんなで盛り上げているすばらしい祭りなんだと実感しました!
来年の火牛まつりも乞うご期待です♪

源平火牛まつり スケジュール
源平火牛まつり 会場案内図
源平火牛まつりは、源平倶利伽羅合戦の際に木曾義仲が用いた作戦「火牛の計」にちなんだレースを取り入れた、全国唯一のお祭りです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ~源平火牛まつりについて~ ・・・・・・・・・・・・・・・・・
寿永2年(1183年)信州の木曾山中で兵をあげた義仲は、北陸路を経て京都へ進軍。これを阻止せんと10万の兵を率いて京都から下った平来維盛の軍と国境砺波山(倶利伽羅山)で対戦。義仲はまず、埴生の八幡宮に願文を捧げて勝利祈願。中国の故事による火牛の奇計を練り、5月11日の夜半、ほら貝を吹き太鼓を鳴らし、鬨(とき)の声をあげながら火牛を放って突撃する。平家の大将、維盛は、将兵数騎とともにかろうじて逃走した。ここに大勝をおさめた義仲は、難なく軍を進めて上洛。寿永3年(1184年)征夷大将軍に任ぜられた。
この歴史的故事に基づいて、小矢部商工会が昭和61年(1986年)に商工祭りのイベントとして、源平パレードを行ったのが始まりである。
その後、平成2年(1990年)にメルヘン市民委員会が発足し、花菖蒲祭り・ミスコンテスト・源平パレードを「メルヘン祭り」として1本化し、源平パレードを源平火牛祭りと位置づけることに。
火牛の計レースは、よりイベント性の高いもの、参加者や観衆も共に汗をかけるもの、町全体が熱くなれるもの、として企画され、平成11年(1999年)から行われている。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
このお祭りのお問い合わせは、
おやべ祭り実行委員会事務局 0766-67-1760 までお願いします。
昨年の様子はこちらからご覧ください。
2011.1.12 初稿
2011.5.17 追記
2011.6.8 追記
2011.7.21 追記
2011.7.22 追記
2011.7.25 追記
開催日 7月22日(金)・23日(土)
場 所 小矢部市石動商店街(予定)
JR石動駅から徒歩5分
催 物 火牛の計レース、屋台村、義仲・巴パレード、
ステージイベント等開催
「2011 源平火牛まつり」の報告です♪
~ 7月22日(金) 前夜祭 ~
石動幼稚園の園児による和太鼓で「2011源平火牛まつり」の開幕です!

「木曽義仲・巴と宮崎太郎あさひ塾」の方々のPR

津沢子ども夜高太鼓

下中夢太鼓

メインステージが盛り上がる中、お客さんも徐々に増えてきました。

小矢部市のシンボルキャラクター「メルギューくん」も盛り上げ中!

木曾義仲研究会のみなさん。

今年は木曾義仲・巴御前ブースを設け、来場者の方々に倶利伽羅の合戦などの
紹介・NHK大河ドラマ誘致PRをしていただきました!
越中源氏太鼓保存会

和太鼓 笑美

男女共同参画推進員による寸劇

小矢部市吹奏楽団

野端和太鼓

前夜祭から盛りだくさんで、活気にあふれる楽しいお祭りでした♫

~ 7月23日(土) 本祭 ~
埴生会場では、
和太鼓の演奏や踊り、餅まきや義仲・巴パレードなどの祈願祭が行われました!

木曾義仲と巴御前

義仲・巴パレード!

本祭ではメルギューくんの彼女の「メルモモちゃん」もやって来ました!

前夜祭・本祭ともに屋台が充実!
おやべの特産品を扱った屋台も出ました☆




また、東日本大震災の復興を願って、
白玉ぜんざいを販売し、その売上げを寄付するチャリティーイベントも。

2日間の売上合計金額 5万400円 全額を義援金に充てたそうです!
ご協力いただきました皆さま、ありがとうございました☆
姉妹都市の北海道・沼田町の中学生にもお越しいただきました♫

メインイベントである、火牛の計レースも大盛り上がり!

今年のレースは並走が復活し、白熱したレースとなりました☆

<レース結果>
■小学生/低学年の部
1位 オグリキャップ 2位 埴生スターズ 3位 大谷セントアクアス
■小学生/高学年の部
1位 高嶋ビーバーズ 2位 マツコデラックス 3位 石動女子ホッケー
■一般の部
1位 猛牛 2位 埴生金ボールクラブ 3位 埴生体育協会
入賞したみなさんおめでとうございます!
メインステージではまち流しで、盛り上がりは最高潮に♪


大盛り上がりの中、「2011 源平火牛まつり」を終えることができました。
遠方からお越しくださった方にも楽しんでいただけたようで、とっても嬉しいです☆
ありがとうございました。
小矢部のみんなで盛り上げているすばらしい祭りなんだと実感しました!
来年の火牛まつりも乞うご期待です♪

源平火牛まつり スケジュール
源平火牛まつり 会場案内図
源平火牛まつりは、源平倶利伽羅合戦の際に木曾義仲が用いた作戦「火牛の計」にちなんだレースを取り入れた、全国唯一のお祭りです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ~源平火牛まつりについて~ ・・・・・・・・・・・・・・・・・
寿永2年(1183年)信州の木曾山中で兵をあげた義仲は、北陸路を経て京都へ進軍。これを阻止せんと10万の兵を率いて京都から下った平来維盛の軍と国境砺波山(倶利伽羅山)で対戦。義仲はまず、埴生の八幡宮に願文を捧げて勝利祈願。中国の故事による火牛の奇計を練り、5月11日の夜半、ほら貝を吹き太鼓を鳴らし、鬨(とき)の声をあげながら火牛を放って突撃する。平家の大将、維盛は、将兵数騎とともにかろうじて逃走した。ここに大勝をおさめた義仲は、難なく軍を進めて上洛。寿永3年(1184年)征夷大将軍に任ぜられた。
この歴史的故事に基づいて、小矢部商工会が昭和61年(1986年)に商工祭りのイベントとして、源平パレードを行ったのが始まりである。
その後、平成2年(1990年)にメルヘン市民委員会が発足し、花菖蒲祭り・ミスコンテスト・源平パレードを「メルヘン祭り」として1本化し、源平パレードを源平火牛祭りと位置づけることに。
火牛の計レースは、よりイベント性の高いもの、参加者や観衆も共に汗をかけるもの、町全体が熱くなれるもの、として企画され、平成11年(1999年)から行われている。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
このお祭りのお問い合わせは、
おやべ祭り実行委員会事務局 0766-67-1760 までお願いします。
昨年の様子はこちらからご覧ください。
2011.1.12 初稿
2011.5.17 追記
2011.6.8 追記
2011.7.21 追記
2011.7.22 追記
2011.7.25 追記
来る、7月22日(金)・23日(土)は
「2011源平火牛まつり」です!
会場周辺には、道路沿いにのぼり旗が並び、
いよいよといった雰囲気がただよっています♪
当日の催し物のスケジュールをご案内いたします。
<7月22日(金) 前夜祭>
場 所 : 石動商店街・小矢部市商工会館前
17:00 屋台村・メルヘンおやべグルメ通りオープン
フリーマーケット、お楽しみコーナースタート
18:00 開会挨拶
18:30 石動幼稚園 和太鼓
18:45 朝日町 木曽義仲・巴と宮崎太郎あさひ塾PR
19:00 津沢子ども夜高太鼓
19:30 下中夢太鼓
19:40 越中源氏太鼓保存会
20:00 和太鼓 笑美
20:30 男女共同参画推進員員 寸劇
21:00 小矢部市吹奏楽団
21:30 野端和太鼓
22:00 閉会
★無料シャトルバス運行(17:00~21:00)
北國銀行石動支店 ⇔ クロスランドおやべ
<7月23日(土) 本祭>
場 所 : 埴生護国八幡宮・石動商店街・小矢部市商工会館前
■埴生会場
13:00 埴生八幡宮祈願祭
義仲・巴パレード、和太鼓、踊り、
埴生保育所 鼓隊演奏、もちまき
■レース会場
17:00 火牛の計レース(子供の部)
18:00 子供の部 表彰式(メインステージ)
19:00 火牛の計レース(一般の部)
21:30 一般の部 表彰式(メインステージ)
■メインステージ
16:00 開会式
16:30 安全祈願祭
17:00 津沢夜高太鼓保存会
17:20 埴生りんどうの会 舞踊
17:30 下中夢太鼓
17:40 野端和太鼓
18:00 火牛の計レース 「子供の部」表彰式
18:20 越中源氏太鼓保存会
18:40 巴の会 舞踊
19:00 東部女性ネットの会 よさこい
19:10 和太鼓 笑美
19:30 越中いさみ太鼓
20:00 東部女性ネットの会 よさこい
20:10 芹川村桶胴太鼓保存会
20:20 まち流し
20:50 太鼓・踊りコラボ
21:30 火牛の計レース 「一般の部」表彰式
21:50 もちまき
21:55 閉会式
★無料シャトルバス運行(15:00~21:00)
北國銀行石動支店 ⇔ クロスランドおやべ


「2011源平火牛まつり」関連記事
・源平火牛まつりに向けて・・・
・重さ700キロ!!?
・新発売!メルギュー焼♫
担当:K
「2011源平火牛まつり」です!
会場周辺には、道路沿いにのぼり旗が並び、
いよいよといった雰囲気がただよっています♪
当日の催し物のスケジュールをご案内いたします。
<7月22日(金) 前夜祭>
場 所 : 石動商店街・小矢部市商工会館前
17:00 屋台村・メルヘンおやべグルメ通りオープン
フリーマーケット、お楽しみコーナースタート
18:00 開会挨拶
18:30 石動幼稚園 和太鼓
18:45 朝日町 木曽義仲・巴と宮崎太郎あさひ塾PR
19:00 津沢子ども夜高太鼓
19:30 下中夢太鼓
19:40 越中源氏太鼓保存会
20:00 和太鼓 笑美
20:30 男女共同参画推進員員 寸劇
21:00 小矢部市吹奏楽団
21:30 野端和太鼓
22:00 閉会
★無料シャトルバス運行(17:00~21:00)
北國銀行石動支店 ⇔ クロスランドおやべ
<7月23日(土) 本祭>
場 所 : 埴生護国八幡宮・石動商店街・小矢部市商工会館前
■埴生会場
13:00 埴生八幡宮祈願祭
義仲・巴パレード、和太鼓、踊り、
埴生保育所 鼓隊演奏、もちまき
■レース会場
17:00 火牛の計レース(子供の部)
18:00 子供の部 表彰式(メインステージ)
19:00 火牛の計レース(一般の部)
21:30 一般の部 表彰式(メインステージ)
■メインステージ
16:00 開会式
16:30 安全祈願祭
17:00 津沢夜高太鼓保存会
17:20 埴生りんどうの会 舞踊
17:30 下中夢太鼓
17:40 野端和太鼓
18:00 火牛の計レース 「子供の部」表彰式
18:20 越中源氏太鼓保存会
18:40 巴の会 舞踊
19:00 東部女性ネットの会 よさこい
19:10 和太鼓 笑美
19:30 越中いさみ太鼓
20:00 東部女性ネットの会 よさこい
20:10 芹川村桶胴太鼓保存会
20:20 まち流し
20:50 太鼓・踊りコラボ
21:30 火牛の計レース 「一般の部」表彰式
21:50 もちまき
21:55 閉会式
★無料シャトルバス運行(15:00~21:00)
北國銀行石動支店 ⇔ クロスランドおやべ


「2011源平火牛まつり」関連記事
・源平火牛まつりに向けて・・・
・重さ700キロ!!?
・新発売!メルギュー焼♫
担当:K
7月19日(火)小矢部市役所講堂にて、
「2011源平火牛まつり」全体説明会が行われました。
関係者全体での最終打ち合わせです。

今年は、火牛の計レースの並走が復活したり
おやべの特産品を使った屋台の出店など、盛りだくさんです!
また、東日本大震災のチャリティーイベントとして、
白玉ぜんざいを販売します。
ひとつ200円で販売し、売上全額を寄付する予定となっています!

試作品をいただきましたが、自然な甘味で冷たくてとてもおいしかったです♪
源平火牛まつりを3日前に控え、
ますます盛り上がりそうな予感です!
みなさん、どうぞご期待ください☆
「2011源平火牛まつり」関連記事
・源平火牛まつりに向けて・・・
・重さ700キロ!!?
・新発売!メルギュー焼♫
・2011源平火牛まつりスケジュール♪

担当:K
「2011源平火牛まつり」全体説明会が行われました。
関係者全体での最終打ち合わせです。

今年は、火牛の計レースの並走が復活したり
おやべの特産品を使った屋台の出店など、盛りだくさんです!
また、東日本大震災のチャリティーイベントとして、
白玉ぜんざいを販売します。
ひとつ200円で販売し、売上全額を寄付する予定となっています!

試作品をいただきましたが、自然な甘味で冷たくてとてもおいしかったです♪
源平火牛まつりを3日前に控え、
ますます盛り上がりそうな予感です!
みなさん、どうぞご期待ください☆
「2011源平火牛まつり」関連記事
・源平火牛まつりに向けて・・・
・重さ700キロ!!?
・新発売!メルギュー焼♫
・2011源平火牛まつりスケジュール♪

担当:K
源平火牛まつり(げんぺいかぎゅうまつり)
開催日 7月23日(金)18:00~ 前夜祭
24日(土)15:00~ 本祭 (ステージ出演団体と出演時間)
場 所 小矢部市石動商店街
JR石動駅から徒歩5分
火牛まつりは、源平倶利伽羅合戦の際に木曾義仲が用いた作戦「火牛の計」にちなんだレースを取り入れた、全国唯一の祭りです。
今年も、前夜祭・本祭ともに大変盛り上がりました!
まずは前夜祭の様子から☆

ステージでは、太鼓の演奏などが次々と披露されました。

屋台が並び 辺りも薄暗くなり始めると、次第にお客様も増え始めます。

そして、義仲公と巴御前を先頭に、ちょうちん行列が行われました。


会場は、遅くまで前夜祭を楽しむお客様でにぎわいました。
そして、本祭当日☆

これは、レースに使われる 高さ2m70cmにもなる藁(わら)製の火牛。
4人一組で引っ張りタイムを競うこのレースは、コースに障害物もあり、速さだけでなく運も試されるところが見どころ。
子どもの部、一般の部ともに白熱したレース展開で、沿道のお客様も一緒に熱く盛り上がりました☆

今年の優勝チームは・・・
★小学校低学年の部 「チーム・オグリキャップ」
★小学校高学年の部 「津沢柔道スポ少A」
★一般の部 「ひでき」 という結果になりました☆
みなさん お疲れさま&おめでとうございました!
他にも、今年初の「木曽義仲・巴御前コスプレ(仮装)コンテスト」では、ユニークな装いのペアが登場し、PRタイムは会場がひときわ盛り上がりました。
★最優秀賞 石動幼稚園父母の会
★火牛賞 メルヘン劇団白川・中島
★仲義賞 末広の会
★特別賞 櫻永凱士・暉 おめでとうございました!
また、小矢部市のシンボルキャラクター「メルギューくん」の彼女の発表があり、サプライズで登場したピンク色のかわいらしい「彼女」が、メルギューくんと一緒に愛称募集を呼び掛けました☆
詳しくはこちらから。
多くのお客様にご来場いただき、今年の「源平火牛まつり」も大変盛り上がりました。みなさまありがとうございました。
来年も、お待ちしております。
【シャトルバス運行】 (クロスランドおやべ ⇔ 北國銀行)
23日(金) 15:00 ~ 22:00
24日(土) 15:00 ~ 22:00
【JR石動駅 観光案内所 開館時間】
24日(土) 10:00 ~ 21:00

(上のチラシはこちらからDLできます。)
・・・・・・・・・・・・・・・・・ ~源平火牛まつりについて~ ・・・・・・・・・・・・・・・・
寿永2年(1183年)信州の木曾山中で兵をあげた義仲は、北陸路を経て京都へ進軍。これを阻止せんと10万の兵を率いて京都から下った平来維盛の軍と国境砺波山(倶利伽羅山)で対戦。義仲はまず、埴生の八幡宮に願文を捧げて勝利祈願。中国の故事による火牛の奇計を練り、5月11日の夜半、ほら貝を吹き太鼓を鳴らし、鬨(とき)の声をあげながら火牛を放って突撃する。平家の大将、維盛は、将兵数騎とともにかろうじて逃走した。ここに大勝をおさめた義仲は、難なく軍を進めて上洛。寿永3年(1184年)征夷大将軍に任ぜられた。
この歴史的故事に基づいて、小矢部商工会が昭和61年(1986年)に商工祭りのイベントとして、源平パレードを行ったのが始まりである。
その後、平成2年(1990年)にメルヘン市民委員会が発足し、花菖蒲祭り・ミスコンテスト・源平パレードを「メルヘン祭り」として1本化し、源平パレードを源平火牛祭りと位置づけることに。
火牛の計レースは、よりイベント性の高いもの、参加者や観衆も共に汗をかけるもの、町全体が熱くなれるもの、として企画され、平成11年(1999年)から行われている。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
昨年の様子はこちらからご覧ください☆
2010.4.20 初稿
2010.6.21 追記
2010.7.8 追記
2010.7.23 追記
開催日 7月23日(金)18:00~ 前夜祭
24日(土)15:00~ 本祭 (ステージ出演団体と出演時間)
場 所 小矢部市石動商店街
JR石動駅から徒歩5分
火牛まつりは、源平倶利伽羅合戦の際に木曾義仲が用いた作戦「火牛の計」にちなんだレースを取り入れた、全国唯一の祭りです。
今年も、前夜祭・本祭ともに大変盛り上がりました!
まずは前夜祭の様子から☆





そして、本祭当日☆

4人一組で引っ張りタイムを競うこのレースは、コースに障害物もあり、速さだけでなく運も試されるところが見どころ。
子どもの部、一般の部ともに白熱したレース展開で、沿道のお客様も一緒に熱く盛り上がりました☆

★小学校低学年の部 「チーム・オグリキャップ」
★小学校高学年の部 「津沢柔道スポ少A」
★一般の部 「ひでき」 という結果になりました☆
みなさん お疲れさま&おめでとうございました!
他にも、今年初の「木曽義仲・巴御前コスプレ(仮装)コンテスト」では、ユニークな装いのペアが登場し、PRタイムは会場がひときわ盛り上がりました。
★最優秀賞 石動幼稚園父母の会
★火牛賞 メルヘン劇団白川・中島
★仲義賞 末広の会
★特別賞 櫻永凱士・暉 おめでとうございました!
また、小矢部市のシンボルキャラクター「メルギューくん」の彼女の発表があり、サプライズで登場したピンク色のかわいらしい「彼女」が、メルギューくんと一緒に愛称募集を呼び掛けました☆

多くのお客様にご来場いただき、今年の「源平火牛まつり」も大変盛り上がりました。みなさまありがとうございました。
来年も、お待ちしております。
【シャトルバス運行】 (クロスランドおやべ ⇔ 北國銀行)
23日(金) 15:00 ~ 22:00
24日(土) 15:00 ~ 22:00
【JR石動駅 観光案内所 開館時間】
24日(土) 10:00 ~ 21:00

・・・・・・・・・・・・・・・・・ ~源平火牛まつりについて~ ・・・・・・・・・・・・・・・・
寿永2年(1183年)信州の木曾山中で兵をあげた義仲は、北陸路を経て京都へ進軍。これを阻止せんと10万の兵を率いて京都から下った平来維盛の軍と国境砺波山(倶利伽羅山)で対戦。義仲はまず、埴生の八幡宮に願文を捧げて勝利祈願。中国の故事による火牛の奇計を練り、5月11日の夜半、ほら貝を吹き太鼓を鳴らし、鬨(とき)の声をあげながら火牛を放って突撃する。平家の大将、維盛は、将兵数騎とともにかろうじて逃走した。ここに大勝をおさめた義仲は、難なく軍を進めて上洛。寿永3年(1184年)征夷大将軍に任ぜられた。
この歴史的故事に基づいて、小矢部商工会が昭和61年(1986年)に商工祭りのイベントとして、源平パレードを行ったのが始まりである。
その後、平成2年(1990年)にメルヘン市民委員会が発足し、花菖蒲祭り・ミスコンテスト・源平パレードを「メルヘン祭り」として1本化し、源平パレードを源平火牛祭りと位置づけることに。
火牛の計レースは、よりイベント性の高いもの、参加者や観衆も共に汗をかけるもの、町全体が熱くなれるもの、として企画され、平成11年(1999年)から行われている。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
昨年の様子はこちらからご覧ください☆
2010.4.20 初稿
2010.6.21 追記
2010.7.8 追記
2010.7.23 追記
源平火牛まつり(げんぺいかぎゅうまつり)
開催日 7月24日(金) 前夜祭
25日(土) 本祭
場 所 小矢部市石動商店街
JR石動駅から徒歩5分
催 物 前夜祭(24日) 17時~
ウルトラ○×クイズ
和太鼓演奏
ちょうちん行列
本祭(25日) 16時30分~
安全祈願祭
火牛の計レース
郷土芸能・太鼓・踊り・よさこい
まち流し
抽選会・もちまき
このお祭りの前夜祭で、小矢部市シンボルキャラクターの名前が決まりました!

「メルギューくん」です☆
たくさんの応募の中から、「おやべえ」「おや兵衛」「メルギュー」「かぎゅう」「かぎゅべぇ」に絞られ、その中から1つに決定した名前です☆
名前が決まって、メルギューくんもうれしそうでしたよ。よかった よかった☆
この日は、初の試みでちょうちん行列も行われ、ちょうちんを持った子どもたちと、木曽義仲、巴御前、火牛2頭、メルギューくんが石動の商店街を歩きました。

源平火牛まつり、当日の見どころは・・・

なんといっても「火牛の計(かぎゅうのけい)レース」です!
台車の上に据えられた 重さ580kgもある巨大なわら製の牛を引き、タイムを競います。(小学生は、150kgの小型を使います。)
3人で牛を引き、杉林ゾーンを走り抜け、Uターンして戻ってきます。戻ってきた後は運試し!ヤリで矢盾をつき、当たりの場所を突くことができれば そこでゴールとなりますが、ハズレの場合は仲間とタッチ交代して他の矢盾を突きに・・・!当たりが出るまでゴールとはなりません。
往復130mのタイムを競うこのレース。
速いだけでもダメ。運よく一発で当たりの矢盾を突くことができてもダメ。
その両方がないと入賞できないとは・・・なんともよく考えられたレースですね☆

見ていると簡単に引けそうなのですが、まっすぐに進むのも難しいみたいです☆
レース参加者は息を合わせて牛を操り、観客の方は目の前で繰り広げられる豪快なレースに見入っていました。
≪今年の優勝チーム≫
小学校低学年の部 大谷レッドファイヤーズ
小学校高学年の部 ひみつのヒーロー
一般の部 アンダー30
おめでとうございました!
来年もたくさんの参加者で火牛まつりが盛り上がるといいですね☆
みなさんお疲れさまでした!
・・・・・・・・・・・・・・・・・ ~源平火牛まつりについて~ ・・・・・・・・・・・・・・・・
寿永2年(1183年)信州の木曾山中で兵をあげた義仲は、北陸路を経て京都へ進軍。これを阻止せんと10万の兵を率いて京都から下った平来維盛の軍と国境砺波山(倶利伽羅山)で対戦。義仲はまず、埴生の八幡宮に願文を捧げて勝利祈願。中国の故事による火牛の奇計を練り、5月11日の夜半、ほら貝を吹き太鼓を鳴らし、鬨(とき)の声をあげながら火牛を放って突撃する。平家の大将、維盛は、将兵数騎とともにかろうじて逃走した。ここに大勝をおさめた義仲は、難なく軍を進めて上洛。寿永3年(1184年)征夷大将軍に任ぜられた。
この歴史的故事に基づいて、小矢部商工会が昭和61年(1986年)に商工祭りのイベントとして、源平パレードを行ったのが始まりである。
その後、平成2年(1990年)にメルヘン市民委員会が発足し、花菖蒲祭り・ミスコンテスト・源平パレードを「メルヘン祭り」として1本化し、源平パレードを源平火牛祭りと位置づけることに。
火牛の計レースは、よりイベント性の高いもの、参加者や観衆も共に汗をかけるもの、町全体が熱くなれるもの、として企画され、平成11年(1999年)から行われている。
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開催日 7月24日(金) 前夜祭
25日(土) 本祭
場 所 小矢部市石動商店街
JR石動駅から徒歩5分
催 物 前夜祭(24日) 17時~
ウルトラ○×クイズ
和太鼓演奏
ちょうちん行列
本祭(25日) 16時30分~
安全祈願祭
火牛の計レース
郷土芸能・太鼓・踊り・よさこい
まち流し
抽選会・もちまき
このお祭りの前夜祭で、小矢部市シンボルキャラクターの名前が決まりました!

たくさんの応募の中から、「おやべえ」「おや兵衛」「メルギュー」「かぎゅう」「かぎゅべぇ」に絞られ、その中から1つに決定した名前です☆
名前が決まって、メルギューくんもうれしそうでしたよ。よかった よかった☆
この日は、初の試みでちょうちん行列も行われ、ちょうちんを持った子どもたちと、木曽義仲、巴御前、火牛2頭、メルギューくんが石動の商店街を歩きました。


台車の上に据えられた 重さ580kgもある巨大なわら製の牛を引き、タイムを競います。(小学生は、150kgの小型を使います。)
3人で牛を引き、杉林ゾーンを走り抜け、Uターンして戻ってきます。戻ってきた後は運試し!ヤリで矢盾をつき、当たりの場所を突くことができれば そこでゴールとなりますが、ハズレの場合は仲間とタッチ交代して他の矢盾を突きに・・・!当たりが出るまでゴールとはなりません。
往復130mのタイムを競うこのレース。
速いだけでもダメ。運よく一発で当たりの矢盾を突くことができてもダメ。
その両方がないと入賞できないとは・・・なんともよく考えられたレースですね☆

レース参加者は息を合わせて牛を操り、観客の方は目の前で繰り広げられる豪快なレースに見入っていました。
≪今年の優勝チーム≫
小学校低学年の部 大谷レッドファイヤーズ
小学校高学年の部 ひみつのヒーロー
一般の部 アンダー30
おめでとうございました!
来年もたくさんの参加者で火牛まつりが盛り上がるといいですね☆
みなさんお疲れさまでした!
・・・・・・・・・・・・・・・・・ ~源平火牛まつりについて~ ・・・・・・・・・・・・・・・・
寿永2年(1183年)信州の木曾山中で兵をあげた義仲は、北陸路を経て京都へ進軍。これを阻止せんと10万の兵を率いて京都から下った平来維盛の軍と国境砺波山(倶利伽羅山)で対戦。義仲はまず、埴生の八幡宮に願文を捧げて勝利祈願。中国の故事による火牛の奇計を練り、5月11日の夜半、ほら貝を吹き太鼓を鳴らし、鬨(とき)の声をあげながら火牛を放って突撃する。平家の大将、維盛は、将兵数騎とともにかろうじて逃走した。ここに大勝をおさめた義仲は、難なく軍を進めて上洛。寿永3年(1184年)征夷大将軍に任ぜられた。
この歴史的故事に基づいて、小矢部商工会が昭和61年(1986年)に商工祭りのイベントとして、源平パレードを行ったのが始まりである。
その後、平成2年(1990年)にメルヘン市民委員会が発足し、花菖蒲祭り・ミスコンテスト・源平パレードを「メルヘン祭り」として1本化し、源平パレードを源平火牛祭りと位置づけることに。
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TEL0766(67)1760:代表
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